CORPORATE POLICY

Corporate
Policy.

地域の事業者向けに、伝わるホームページを整えるための制作方針。

SCROLL

地域の仕事を、
Webで信頼される形へ。

いい仕事をしているのに、Web上ではその価値が伝わっていない。サービスの内容、料金、営業時間、対応エリア、問い合わせ方法。お客様が知りたい情報が整理されていないだけで、本来届くはずの相談や問い合わせの前で止まってしまうことがあります。

REMEDORAが整えるのは、ただ見た目のきれいなホームページではありません。事業内容、強み、サービス内容、問い合わせ導線、スマホでの見え方、検索に伝わる基本設定まで含めて、「このお店・会社は何をしていて、どう相談すればいいのか」が伝わるWeb上の受け皿です。

「何を載せればいいか分からない」「今のHPが古い」「InstagramやGoogleマップはあるけれど、きちんと見てもらえる受け皿がない」。そうした段階から、掲載内容・構成・原稿・CTA導線を一緒に整理します。

REMEDORAは、高額なフルオーダー制作でも、事業者自身で作る簡単HPサービスのように掲載内容の整理を任せきりにする制作でもありません。地域の事業者に必要な情報を見極め、ミニサイト・5ページHP・LP制作として、目的に合う現実的な形へ落とし込みます。

代表が直接ヒアリングし、事業の強み、サービス内容、料金、営業時間、所在地、問い合わせ導線を確認しながら、スマホでも見やすく、紹介・検索・SNSから来た人にも判断しやすいページへ整えます。

3つの制作方針

01

信頼につながる情報を整える

ホームページを訪れた人が最初に確認するのは、派手なデザインではなく「どんな会社なのか」「何をしているのか」「安心して問い合わせできるのか」という基本情報です。REMEDORAでは、事業内容・サービス内容・料金・所在地・営業時間・問い合わせ方法など、判断に必要な情報を整理し、初めて訪れた人にも伝わる形へまとめます。

02

ユーザー目線で分かりやすく設計する

多くの人はスマートフォンからホームページを閲覧します。必要な情報にすぐたどり着けること、読みやすいこと、問い合わせ方法が分かりやすいこと。REMEDORAでは、ページ構成や導線設計を通じて、訪問者が迷わず情報を確認できるホームページを目指します。

03

長く使えるWebの土台をつくる

ホームページは公開して終わりではなく、事業の変化に合わせて育てていくものです。検索エンジンや地図サービス、SNSなど、さまざまな接点から訪れる人に向けて、情報を整理し、更新しやすい状態を整えることで、長く活用できるWebの土台づくりを大切にしています。

代表:勇翔
REMEDORA 代表 林 勇翔
ホームページは、ただのページではなく、事業の信頼・情報・問い合わせ導線を整える場所だと考えています。
正直、ホームページを作っても見られるんですか?
作っただけで誰にも見られないなら、意味がない気がします。
その不安は正しいと思います。ホームページは、作っただけで勝手に問い合わせが増えるものではありません。
大切なのは、紹介・検索・Googleマップ・SNS・チラシから来た人が見たときに、「どんな事業なのか」「何を頼めるのか」「料金や流れはどうか」を確認できる状態にしておくことです。
REMEDORAが整えるのは、ただ存在するページではなく、事業の情報が整理されたWeb上の信頼基盤です。
でも、GoogleマップやInstagramを見てもらえれば十分じゃないですか?
今はそっちを見る人の方が多い気がします。
GoogleマップやInstagramは、とても大事です。ただ、そこにある情報だけでは伝えきれないこともあります。
サービス内容、料金、対応エリア、依頼までの流れ、よくある質問、問い合わせ方法、会社やお店の考え方。こうした情報がバラバラだと、興味を持った人が最後に判断しにくくなります。
ホームページは、GoogleマップやSNSの代わりではありません。検索・地図・SNS・紹介から来た人が、事業内容をまとめて確認し、問い合わせを検討するための公式情報の基準点です。
でも、問い合わせが増えるとか、売上が上がるとか保証できないんですよね?
それなら、何にお金を払うことになるんですか?
問い合わせ数や売上を保証することはできません。そこを大きく約束する方が、むしろ不誠実だと思っています。
REMEDORAが提供するのは、成果の保証ではなく、問い合わせを検討する前に必要になる情報の整理です。
事業内容、強み、サービス内容、料金、営業時間、所在地、問い合わせ導線、スマホ表示、検索に伝わる基本設定、公開前チェック。見た人が「ここに相談して大丈夫か」を判断するための土台を整えることに、制作費をいただいています。
きれいなホームページだけなら、正直いらないです。
見た目が良くても、中身が伝わらなかったら意味ないですよね。
その通りです。見た目だけ整えても、「何を頼めるのか」「どんな人に向いているのか」「料金や流れはどうか」が伝わらなければ、事業のページとしては弱くなります。
REMEDORAでは、デザインだけでなく、掲載内容・構成・原稿・CTA導線・問い合わせ導線まで整理します。誰に何を伝え、どの行動につなげるページなのかを確認しながら制作します。
作った後はどうなりますか?
営業時間や料金、写真が変わったら、結局また古い情報のまま残るんじゃないですか?
ホームページは公開して終わりではありません。営業時間、料金、写真、リンク、サービス内容、連絡先は、事業に合わせて少しずつ変わります。
だからREMEDORAでは、公開後の軽微修正や簡易保守も相談できる形を用意しています。文言変更、写真差し替え、リンク変更、表示確認、問い合わせ導線確認など、古い情報を放置しないための対応も大切にしています。
ホームページは、ただのWeb上の受け皿ではありません。信頼確認、事業説明、問い合わせ判断、検索・地図・SNSからの着地点、公開後の情報更新までつながる、事業の情報基盤です。
大きな成果を約束するのではなく、まずは事業内容・サービス・連絡方法が正しく伝わる状態をつくる。そして、見た人が安心して問い合わせを検討できる状態を整える。
それが、REMEDORAが地域の事業者向けに大切にしているホームページ制作です。

PROMISE

制作時に大切にしている約束

掲載内容、制作範囲、専門項目、公開後の対応まで、あいまいにせず確認しながら進めます。
初めてホームページを作る方でも、何を決めればいいのか分かる状態をつくります。

  • 01
    分からない状態から、伝わる内容へ整理する

    何を載せれば伝わるのか分からない段階でも、事業内容・サービス・強み・料金・問い合わせ導線を聞き取り、Web上で判断しやすい情報へ整理します。

  • 02
    専門項目もそのまま曖昧にしない

    title / description、OGP、公開設定、スマホ表示、問い合わせ導線、Search Console など、必要な項目は避けずに確認します。専門用語だけで進めるのではなく、判断できる形で説明します。

  • 03
    制作範囲と追加対応を事前に確認する

    今回の制作に含まれる作業、別料金になる作業、標準対応に含まれない内容を事前に確認します。あとから「それも込みだと思っていた」とならないよう、範囲を整理して進めます。

  • 04
    公開情報の正確さを大切にする

    料金、営業時間、サービス内容、対応エリア、所在地、連絡方法など、公開する情報は確認を取りながら進めます。見た人が迷わず判断できる状態を目指します。

  • 05
    公開後も古い情報を放置しない

    ホームページは公開して終わりではありません。文言変更、写真差し替え、リンク変更、表示確認、問い合わせ導線確認など、公開後の軽微修正や簡易保守も相談しやすい形を用意します。

情報管理・公開作業の方針

ログイン情報を不用意に預からず、必要な範囲で安全に進めます

REMEDORAでは、セキュリティの観点から、お客様の各種アカウントのログインパスワードは原則お預かりしません。 公開作業や設定確認が必要な場合は、画面共有・対面確認・必要な権限付与など、状況に合わせて安全な方法で進めます。

  • Google Search Console サイト公開後の所有権確認・サイトマップ送信など、必要な初期設定をサポートします。
  • Google アナリティクス アクセス確認や計測が必要な場合のみ、必要な範囲で設定します。
  • ドメイン・サーバー・公開環境 ログイン情報を不用意に共有せず、必要な作業範囲を確認しながら進めます。

※サポート終了・引き渡し完了後は、お客様側で当方の権限を削除していただける前提で進行します。

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